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041
¥8,000
ヴィンテージ カットクリスタル ワイングラス(ペア) 繊細なカットが施された、ヴィンテージのクリスタルワイングラス。 ボウル部分には放射状の星文様と植物的なカットが組み合わされ、光を受けるたびに柔らかな陰影を生み出します。 すらりと伸びるステムと安定感のあるフットは、全体のバランスが美しく、クラシカルで上品な佇まい。 華美になりすぎない装飾は、日常使いから特別な食卓まで幅広く馴染みます。 ワインはもちろん、デザートワインや食後酒、また小さな花を活ける器としてもおすすめ。 ペアで揃っているため、贈り物や来客用にも適した一組です。 ※ヴィンテージ品のため、製造時由来の気泡やごく細かなスレが見られる場合がございます。 時代を経たガラスの風合いとしてお楽しみください。 素材:クリスタルガラス 年代:20世紀中頃頃(推定) 内容:2客セット サイズ: 飲み口φ6cm×高さ14.5cm×底面φ6.5cm
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039
¥2,500
大正時代 ガラスコースター(型押し文様) 5枚セット 大正時代につくられたとみられる、ガラス製のコースター。 やや厚みのあるガラスに、規則正しく並ぶ型押し文様が施され、当時の生活工芸ならではの素朴さと装飾性を併せ持った一品です。 光を受けると文様の凹凸が柔らかな陰影を生み、透明感の中にわずかに経年を感じさせる色味が、静かな美しさを引き立てます。 シンプルでありながら存在感があり、コップやグラスを置くだけで卓上に大正浪漫の空気を添えてくれます。 コースターとしての使用はもちろん、小さな器やオブジェの下に敷いたり、ディスプレイアイテムとして並べても美しく映えます。 ※古い時代のガラスのため、気泡・歪み・細かなスレ等が見られる場合がございます。 時代を経た風合いとしてお楽しみください。 素材:ガラス 年代:大正時代頃 サイズ: 飲み口φ8cm×窪みφ6cm×高さ1.5cm
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036
¥3,500
薩摩切子 青被せ 紗綾切子 高坏 深く澄んだ青色が印象的な、薩摩切子の高坏。 透明な素地ガラスに青色ガラスを被せ、繊細な紗綾(さや)文様を丁寧にカットした一品です。 交差する紗綾切子の幾何学模様は、光を受けるたびに陰影を生み、静かな気品と凛とした存在感を放ちます。 杯部から高台へと伸びる美しいプロポーションは、実用性と造形美を兼ね備え、酒器としてはもちろん、菓子器や小さな花を添える器としても美しく映えます。 薩摩切子ならではの深い色味とシャープなカットが、空間に涼やかな緊張感と上質な華やぎを添えてくれる高坏です。 ※経年によるごく細かなスレ等が見られる場合がございます。 風合いとしてご理解ください。 素材:ガラス 技法:被せガラス・切子 サイズ: 飲み口φ6cm×高さ9cm×底面φ4cm
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035
¥2,500
大正時代 ガラスコースター(花文様 型押し) 5枚セット 大正時代につくられたとみられる、型押し文様のガラスコースター。 中央には花と葉をモチーフにした柔らかなレリーフが施され、当時の意匠感覚が静かに感じられる一品です。 オリーブ色を帯びた透明ガラスに、手仕事ならではのゆらぎが残り、光を受けると文様が浮かび上がるように美しい陰影を描きます。 八角形の縁取りが全体を引き締め、可憐さの中に凛とした印象を与えています。 コースターとしてはもちろん、小さなグラスや盃の下に敷いたり、アクセサリーやオブジェの受けとしてもおすすめ。 並べて使うことで、卓上に大正浪漫の静かな時間を演出してくれます。 ※古い時代のガラスのため、気泡・歪み・細かなスレ等が見られる場合がございます。 時代を経た素材の表情としてお楽しみください。 素材:ガラス 年代:大正時代頃 サイズ: 飲み口φ7.5cm×窪みφ6.5cm×高さ1cm
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027
¥1,500
帝国ホテルの客室アメニティとして使用されていた、希少なヴィンテージ石鹸ケース。 淡いクリームベージュの色味と、花びらのような柔らかなフォルム。 手に取るとどこか昭和の高揚感がよみがえり、旅の記憶を閉じ込めたオブジェのような存在感があります。 石鹸ケースとしてはもちろん、小物入れやインテリアのアクセントとしてもおすすめです。 ・素材:プラスチック ・年代:推定1970–90年代 ・状態:ヴィンテージ品のため、細かなスレや経年の風合いあり(写真参照) ・サイズ:直径約11.5cm ×幅8cm高さ3.5cm
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026
¥2,500
藍色が目を惹く、上品な切子のグラスペアす。 深く澄んだ瑠璃色のガラスに、職人の手仕事によって繊細なカットが施され、光を受けるたびに美しい表情を見せます。 すらりとしたフォルムは手に馴染みやすく、冷酒やロック、ソーダ割りなどにもぴったり。 涼やかな印象を与えるため、夏の冷酒盃としてはもちろん、季節を問わず食卓を華やかに彩ります。 ⸻ サイズ 高さ:10cm 口径:φ5.5cm 底: φ 4cm
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025
¥3,500
大正期 紫色 花切子グラス|骨董ガラス》 大正時代頃につくられたと推測される、希少な紫硝子の切子グラス。 薄く紫を纏ったガラス地に、可憐な花模様が手彫りで施された、どこかノスタルジックな佇まいの一品です。 花びらの繊細なカットと、縦に伸びる削り出し模様が重なり、光を通すたびに柔らかな陰影を描きます。 和洋折衷の美意識が色濃く残る、大正ロマンを感じる器。 日常使いのグラスとしてはもちろん、一輪挿しや飾りガラスとしても絵になります。 骨董ならではの深みと、生活道具としての親しみやすさを兼ね備えた品です。 ⸻ ■サイズ 飲み口直径:約6.5cm 高さ:約10cm 底径:約5cm ■容量 約200〜230ml(目安) ■年代 大正期(1912–1926頃)推定 ■コンディション 経年による細かな擦れ、小キズあり。 手仕事ゆえの揺らぎや気泡が見られますが、味わいとしてお楽しみいただける状態です。 ■キーワード 大正ロマン / 紫硝子 / 切子グラス / 花模様 / 骨董ガラス / アンティーク / 和洋折衷 / レトロ
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024
¥3,500
大正期 紫切子 暈しグラス|骨董ガラス 250ml 大正時代頃につくられたと推測される、希少な紫切子のグラス。 紫の色硝子を削り出し、淡く溶け込むように広がる暈し模様は、手仕事ならではの柔らかな表情をたたえています。 直線的なカットと陰影のグラデーションが重なる佇まいは、光を通すたびに静かに表情を変え、どこか和洋折衷の品格を漂わせます。 日常使いはもちろん、花器や小物入れとしても美しく映える骨董ガラスです。 ⸻ ■サイズ 高さ:約10.5cm 直径:約6cm 容量:約250ml ■年代 大正期(1912–1926頃)推定 ■コンディション 口縁に小さな欠けが一箇所ございます(写真参照)。 その他、経年に伴う細かな擦れや気泡がありますが、ガラス全体の印象を損なうものではありません。 ■キーワード 大正ロマン / 骨董ガラス / 切子 / 紫硝子 / 暈し / 欠けあり / アンティーク / 和洋折衷
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023
¥3,500
《大正期 紫被せ切子 水玉文グラス|骨董ガラス》 大正時代頃につくられたと考えられる、希少な紫被せ切子(むらさき きせきりこ)のグラス。 透明硝子の上に紫色の硝子を薄く重ね、文様部分のみを削り出すことで柄を浮かび上がらせる、日本の伝統技法です。 本作は、大小の水玉がリズムよく連なる意匠が特徴的で、上部は丸文、下部はしずくのように落ちるカットが重なり合い、光を通すたびに陰影が揺らめきます。 和洋折衷の美意識が花開いた大正ロマンの空気をまとう一本。 冷茶や水割り、ワインにも。 また花器や飾りガラスとしても存在感があり、コレクションピースとしても価値の高い骨董切子です。 ⸻ ■サイズ(推定) 高さ:約11cm 直径:約6.5cm 容量:約230〜250ml ■年代 大正期(1912–1926頃)推定 ■コンディション 経年による小傷や擦れあり。 大きなヒビ・割れなし。気泡や手仕事ゆえの揺らぎは当時物の風合いとしてお楽しみください。 ■キーワード 紫被せ切子 / 大正ロマン / 骨董ガラス / 水玉文 / 和洋折衷 / アンティーク / コレクタブル

